離散時間信号から連続時間信号の復元:sinc関数内挿

インデックス範囲 n

n-5-4-3-2-1012345678910
x[n]

x[n]
x(t/Ts)

n  0

離散時間信号からsinc関数内挿により連続時間信号を復元する様子です.離散時間信号の値を表で指定すると,グラフに離散時間信号,復元された連続時間信号,離散時間信号の各インデックス番号に対応する内挿sinc関数が表示されます.スライダーで注目するインデックス番号を指定すると,それに対応するsinc関数が赤線で表示されます.


更新履歴


作成: 2023年4月25日 / 更新日: 2023年4月25日
Yasuyuki YANAGIDA
[自作教材集]