インデックス範囲
n | -8 | -7 | -6 | -5 | -4 | -3 | -2 | -1 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | ||
x[n] |
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非零の値が数点~20点程度の短い信号の離散時間フーリエ変換 (DTFT) です.振幅と位相を計算したグラフと,カーソルが示す角周波数における値の複素平面上の位置を表示しています.信号をインパルス応答と見なせば,FIRシステムの周波数応答になります.
指定したインデックス番号の範囲で,信号
左右の矢印を押すと,信号が1サンプルずつシフトします.
絶対値,位相のグラフの下のスライダーで,正規化角周波数のカーソル位置を指定します.その角周波数における
離散時間実信号のDTFTにおける,以下のような性質を確認できます.
なお,計算は正規化角周波数で
更新履歴
作成: 2020年5月30日
/ 更新日: 2023年3月23日
Yasuyuki YANAGIDA
[自作教材集]